boy Live Cafe 終了




表参道にあるサロンboy Uの作品発表会がAtticにて行われ、LIBRARY空間でのヘアカットと映像プレゼンテーションに感激しました。

boy Liveが近いのでアイデアの参考にもなりました?

Cafeは好評のうちに終了。
衣装のオークションも大勢の方に落札していただきました。

boy Liveでは、ご来場者のみなさまに持参していただいた本を、ご自分でステージ中央の本棚に収めていただこうと考えています。ショウの最中は常に本棚が見えるように演出します。


+ING issue 27



issue 27 「AIR」発売。

特集では若手美容師と師匠のコラボレーションにより作品を制作。
温かく見守る方、ついつい手や口を出す先輩美容師などいろんな面白さがあります。
今回のヘアスタイル作りで影響を受けた事柄をグラフにして表示してもらいました。
作品とともにこちらもチェックしてください。



年間購読申込者には27号のメイキングDVDをプレゼント。
カットプロセスや特集作品、メイクアップページを収録しています。
このチャンスをぜひGETしてください。

boy Live Cafe OPEN


天井近くまで美術部を中心に「本棚」を設置しました。
6月24日の「boy Live LIBRARY」にもお目見えします。



好評の料理部スィーツ。何種類もあります。今回は。


歴代のオリジナル衣装をオークション形式で販売します。
欲しい人はラベルに金額を記入して、最終日のチェックで最高値をつけていた人が落札です。

AMGP


清澄白河にある花屋のジャルダンの東真さんの二年間しかオープンしないギャラリーです。毎月1から20日までみることができます〜

映像会〜


書籍部なのに今回はチェコアニメの映像会を、してみました。
多分これからもいろいろ見る時間をつくっていこうかと思います。

boy Live cafe 詳細

過去のboy Liveを知る絶好のチャンス、boy Live Cafe !

詳細はこちら↓




boy Live Cafe

5/19(tue)~6/1(sun) 13:00-20:00 




+ING Atticにて『boy Live Cafe (ボーイライブ展)』を開催します。

boy live の過去の映像や写真展示、現在の部活などを紹介します。

「Kawamata [通路] Cafe」 で好評だった料理部による sweets もあります。

書籍部以外の活動を知るチャンスです! 転部は、お し お き




+ING BAG プレゼント


毎週金曜日発行の「Tokyo Notice Board」という在日諸外国人向けのフリーペーパーに寄稿文章があって、(英語と日本語で)それを読んで「えっ!ええー?」と思った事がありました。

それによると「Japan Times」に日本のゴミ問題が取り上げられていて、自動車を廃車処分時に払う廃車税を政府に払いたくなくて、ナンバープレートをはずして投棄する人が結構いるらしい。(ある人曰く、いまは購入時の金額に含まれてるらしい)その自動車をゴミとして捨てるサキは富士山も多く、なんだかんだで120トン以上のゴミがごみごみと富士山にあるそうです。

富士山が世界遺産にならなかった理由が「THEゴミ」だったらしい。
世界遺産うんぬんというよりも、富士山にゴミを捨てるのはどーなんでしょうか?

以前、高知の坂本龍馬の実家のお墓に行きました。
(本人の墓は京都)
墓地のまわりは廃墟で、点在する家屋の中は粗大ゴミの宴でした。
龍馬は家族よりも先に逝ったので、ご家族の墓参りをしてないと思うけど……

いま、龍馬が参ったら、「まいったなー」

日本一の富士山や明治維新の立役者の墓など、イメージや遠くから観てる分には申し分ないのでしょうが、ゴミを投棄するのはヤメ法案とか作って……

なんとかなんないかなあ。



+ING Atticで+INGを直接購入した方には、オリジナルバッグをプレゼントだ!そうです。
バックナンバーなどはAtticで手に取って吟味して購入されてはいかがでしょうか?


boy LIBRARY



6月24日恵比寿で開催するboy Liveでは、ご来場していただくお客様にお薦めの本を1冊と事前にお渡しする図書保管カードを持ってきていただきます。

書籍部の目標の1つ、「図書館を作っちゃおー」にみなさまの本を管理保管させていただきます。ご協力お願いいたします。



boy Liveチケット売上金の一部を、世界の子供たちを守る国際機関の活動に寄付いたします。

Free Tibet

boy映像部による短編ドキュメンタリー映画「ヒマラヤを越える子供たち」の上映会が終了しました。

折しもチベット自治区でのニュースが伝わってきており、5日間にわたり大勢の方にご来場頂きました。+ING26号に『Tibet「ホジョレ希望小学校」訪問記』を寄稿してくれた北澤杏里さんの支援するホジョレ小学校のある村全体が強制移住させられることになり、ますます対岸の火ではなくなってきました。上映後はチベットの歴史や亡命社会の現状、教育環境などについて、また、3月29日土曜日にはチベット人の仏教講師クンチョック・シタル先生を特別ゲストにお迎えして、チベットの精神文化について拝聴しました。
最終日の30日には、i-morleyのモーリー・ロバートソン氏と池田有希子さんがゲスト出演してくださり、場は一気に加速的興奮に!

これを機会に自分たちができる事を考えてみましょう。



クンチョック・シタル先生と北澤杏里さん
バックにチベットの国旗

貴重な時空間での拝聴


i-morleyのモーリー・ロバートソン氏と池田有希子さん。
彼らのサイトは

QUICO キコ

boyインテリア部がお薦めするインテリア・セレクトショップ
「QUICO (キコ)」
輸入家具やキッチン用品、かわいいオリジナル商品がいっぱい。

フィンランドのPaavo Tynell、Lisa Johansson-Papeのライト

オリジナルのフランス・ヴィンテージを使ったアクセサリー等、
見てて楽しく、欲しくなるものばかりです。



+ING25で紹介した益子にあるギャラリー&カフェ"STARNET"で
撮影した、オーナーの山本弘美、小杉正佳氏の著書
“QUICOのスタイル”が発売中です。

インテリア部の部活で4月頃取り上げる予定らしいです。
詳しくはインテリア部にお問い合わせください。

定休日は火曜ですが、いまのところ営業してるらしい……。
火曜定休の美容師もいまならチャンス!!

ホームページもいい感じです。





夜の遊び場 shibuya book sellers





渋谷から少し代々木八幡駅の方に歩いていくと夜26時までやっている本屋さんみつけました。

そこは、なんとプラスイング26号でも紹介している建築家の中村拓志さんの内装の本屋さん。

遊び心満載で奥には編集室までまるみえです。とりあえず長細い空間でゆっくり本も読めるしとてもいい空間なので皆さんも是非いってみてください。

「ヒマラヤを越える子供たち」上映開催


この度、+ING26号に『Tibet「ホジョレ希望小学校」訪問記』を寄稿してくれた北澤さんとboy映像部が協力して、短編ドキュメンタリー映画『ヒマラヤを越える子供たち』の上映を+ING Atticで開催する事になりました。

上映後、北澤さんがチベットの歴史や亡命社会の様子、教育環境などについてお話ししてくれます。また、土曜日はチベット人の仏教講師クンチョック・シタル先生を特別ゲストにお迎えして、チベットの精神文化について拝聴します。

ヒマラヤに花開いた仏教王国チベットのいまを知る貴重な5日間。
皆様のご来場をお待ちしております。

会期:3月24日(月)、25日(火)、28日(金)、29日(土)、30日(日)
時間:20:30〜21:30 開場19:30
料金:500円(当日お支払いください。支援金になります)
会場:+ING Attic
   150-0033東京都渋谷区猿楽12-28
お問い合わせ:03-6426-0636 (+ING Attic)

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お申し込み方法
<メールで>
・お名前
・電話番号(日中連絡可能なもの)
・参加希望日(第1希望、第2希望を明記)
・参加人数
以上を明記の上、info@plusingpress.com までお送りください。

boy Live 2008(無事終了)

ニューヘアスタイルの提案と次世代美容師へのメッセージ。
楽しく知的遊びができる時間と空間と仲間をもつために。

boy部活動の活動内容の紹介(展示)
ヘアカット・デモンストレーション+トーク
メイク・デモンストレーション+ヴィジュアル・パフォーマンス
ゲスト・トークなど。

日時/2008年6月24日(火)オープン16:30 スタート17:30(予定)
会場/EBIS303 東京都渋谷区恵比寿1-20-8
入場料/8,000円




boy書籍部の皆様には、特別先行予約のご案内をします。

ご希望の方は、件名をboy live 2008先行予約とし、
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・チケットご希望枚数
・チケット受け取り方法
(boy店頭または郵送。送料は一律500円)
・合計金額 8,000円×枚数+送料(郵送の場合)
を記載の上


までメール送信してください。
なお、お電話でのお問い合わせは午後8時以降にお願いします。


蔵王に社員研修合宿〜


樹氷!いまにも動き出しそう。

部長のお昼寝 in ゲレンデ

やっほー!

アルケッチャーのコース料理。すべての食材、庄内産!


小松菜農園。パワーがみなぎる甘さ。


3月4、5、6日毎年恒例の社員研修合宿で山形へ
行ってきました。
といいながらもスノーボードなので蔵王へ
〜樹氷をはじめてみて本当に雪男信じてしまいそうです。
まるで顔があって生きてる感じでした。
最後の日アルケチャーノという鶴岡にあるイタリアンレストランでランチもうお腹がいっぱいでした。有機の小松菜畑も見学でした。
是非みなさんも土門拳の美術館とか夏にはおすすめですね〜

+ING issue 26

2008/3/1 発売

boy M.MOGIのカットプロセス
英語と日本語のテキストで英語も勉強できちゃう!

恋する建築の中村ヒロシ氏
「根生かし」木のお医者様と一緒に。

特集ショートカット
この春、ショートカット、バンザイ!

3Dページ 飛び出すヘア
青・赤 3Dメガネ付き!

Miss bibi 世界のアーティスト紹介
フレンチ・ロッカーとそのカメラマン

世界の川俣正 in アティック





2月25日午後9時ちょっと過ぎに川俣さんが登場。
前日に春一番が吹いたため、現代美術館の作品の一部が飛んでいったのを直したり、小林画廊のオープニングにと忙しい中お越しいただきました。

ほとんど打ち合わせのないまま書籍部部長大野が挨拶代わりに会ったいきさつ?を話しつつトークが始まりました。声がやっぱり心地いい感じで作品のことを話しているとなんだか自分もボランティアの一員になってしまったかんじです。

今度でる本もかなり興味深い感じです。

一時間は短すぎました。

是非また日本に来た時にレクチャーお願いしようと思います。
その時は今回聞けなかった人にもきてほしいです。

第3回書籍部部活

2月16日土曜日
boy秘密基地にて部会を開催しました。

今回は川俣正氏の DVD 映像の鑑賞や書籍を展示しました。

ホットワインや軽食でみんな和やかなムードの中、
意外なことに、ハービー・山口氏の話題で盛り上がりました。

ハービー氏は boy 代表の茂木とロンドン時代からの20年来の旧知。
写真集はもちろん、エッセイ等も出版されています。
また毎回 +ING には写真と文章を連載されていて、評判のページとなっています。

書籍部では +ING と一緒に
ハービー氏のトークショウを企画検討中です。
実現できるようにチチンプイプイノプイ。







[通路] book cafe@Attic



2/20(wed)~3/16(sun) 13:00-20:00 

+ING Attic にて川俣正氏のブックフェアを開催します。
boy料理部による cafe sweets お茶菓子(有料)や
作品集、書籍、DVDなどの販売もあります。
入場は無料ですのでお気軽にお立ち寄りください。お待ちしてます。




書籍部プレゼンツ→川俣正氏レクチャー



2月9日から4月13日まで東京都現代美術館で川俣正氏の「通路」が開催されます。

boy書籍部では+INGと協力して、2月25日(月)21:00~ +ING Attic に
川俣正氏を迎えて、ARTIST TALKをいたします。
チケットはすでに完売しました。


(川俣氏にインタビューする部長マユ)


25日参加できない方でご興味ある方は、
2月20日(水)〜3月16日 (日)13:00~20:00 に+ING Attic にて
[「通路」 book cafe@Attic ]と題して川俣正氏のブックフェアを開催します。
ぜひこの機会にご来場ください。お待ちしてます。



自己紹介

情報がメール伝いに届きます。興味があることや気になる情報ならば、吟味して器量を広くしてください。 本は器だと思います。旅、音楽、料理、建築、美術、インテリア、映像など何でも入ります。 読書するだけでも得れること多くあると思います。