捨てられたライン_ギマール・レース


"Guimard-Lace" hair & music by GOTTU (boy U)
by plusingpress


書籍部が応援する+INGが、協賛協力する boy Live。
6/1発売のissue 31の表紙も飾り、boyが『捨てられたライン』と名づけた、世界中からロンドンのヴィダル・サスーンにやってくる美容師に、カットをわかりやすく伝えるために、むずかしい一部分は省略して捨ててしまったライン_『ギマール・レース』をboy のヘアカット、HAZUSHIのテクニックで実際に目の前で見て、感じられるチャンスです。

提案!
boy Live前に+INGを読んでLiveに行きましょう。100倍楽しめますよー(あったね、こんなフレーズの本)前髪のカットは繊細で繊細。Liveを観てから、+INGを読むと、細かいところや、Liveでよく理解できなかったところが、ポロポロわかると思います。

皆さん(もちろん美容関係者以外の方も含みます)。

いま持っているX〜Xを捨てなければ、
やがてあなたのX〜Xの進化はとまる。

X〜Xには自分で言葉を当てはめてください。そして、
どうぞご期待ください。

boy live 毎年楽しみなんです、私たちも。
どうぞ皆さんは、何も期待しないでおでかけください
きっと、脳みそのヒダが増えてしまいますよ。

お時間です、流行作家の小説のような時刻がやってきます。

7月21日火曜日。16時半、開場。17時半、開演。



boy Live チケット残りわずか。



おおの部長も練習会で、モデルカット。


boy Live の着席チケットが残りわずか。
が、まだ、あります。
立ち見は SOLD OUT となりました。


boy が『捨てられたライン』と名づけたギマール・レース。世界中からロンドンのヴィダル・サスーンにやってくる美容師に、カットをわかりやすく伝えるために、 むずかしい一部分は省略して、捨ててしまったラインを新たに提示します。

まだ手に入れてない方は、お早めに GET してください。

boy Live ticket

xChange_Books












お楽しみさまです!(おつかれさま一掃運動中)

来週月曜日からいよいよxChange_Booksがはじまります。
ゆったりとした気持ちで「新しい本(=世界)との出会い」や「本との時間」を楽しみましょう〜。というわけで、きていただいた方々には、本の交換を楽しんでいただきながら、boyの活動や「+ING(プラスイング)」のことを知ってもらったり、今後もAtticへ遊びにきていただけるよう、気持ちよく過ごしてもらいたいと思ってます。

そして、まずは、みなさんの家にある本で、みんなにすすめたい&ゆずってもOKという本があったらぜひもってきてくださいね。xChangeしましょ。今回はエピソードタグ、ならぬ、エピソードしおりが登場しましたので、そちらに記入してもらいます。本は、Atticまでもってきてもらえると助かりマス。よろしくお願いします。

+INGのホームページにてくわしくご紹介中。

+ING issue31 6/1 on sale














boyが『捨てられたライン』と名づけたギマール・レース。世界中からロンドンのヴィダル・サスーンにやってくる美容師に、カットをわかりやすく伝えるために、むずかしい一部分は省略して、捨ててしまったラインを新たに提示。 

6月1日発売の最新号の紹介をお届けします。

特集1では、『ボーダレス:解放区』として、美容のジャンルにとらわれず、ヘアとアートを超えた創作を続ける6人のクリエーターを紹介。
特集2のテーマは、『本の世界へ行こう』。美容ディラーGAMO会長、蒲生茂氏の幼年期からの読書遍歴や日本が世界に誇るインディペンデントキュレーター、清水敏男氏の超貴重なレオナード・フジタやメープルソープの本を紹介。さらに日本列島を130kgのじてんしゃ図書館で走破する土井一洋氏を取り上げています。
また、モデルで女優の美元(ミヲン)の連載ページでは、途上国の子どもたちに給食を届ける活動をするNPO法人『テ―ブル・フォー・ツー』を紹介しています。

また、boy書籍部として本紹介見開き2ページを担当させてもらいました。

boy Live 2009




























2009年7月21日(火) 恵比寿ガーデンホール
open 16:30 start 17:30

チケットのお申し込みは、boy ホームページからメールにてお願いします。

http://www.boy-daikanyama.com/boy2009live.html

部員コバヤシのおすすめ本

























「ゲルマニウムと私」
浅井一彦著



次元を上げた瞑想的思考の産物

難病すべてに効果を上げる有機ゲルマニウムを作った著者。その功績もすばらしいが、本人いわく、「何か超人的な、星の世界の法則に操られた」ような履歴も必読。

戦時下のドイツでは自身をかえりみず人助けをしてヒットラーから勲章をもらったり、敵対国ではスパイ容疑で捕虜となり、日本大使に助けられ帰国したが、戦場に残した妻子を救出すべく、米占領軍マッカーサー元帥に直接掛け合い、副官とのやり取りから最高司令官の指示書をもらってしまう、冒険的実話。
体躯がよく、英語を堂々と話すことで世界に対して引けがないところは、白州次郎と並ぶ特性。

上野にいってきました〜

Story of... カルティエクリエイションをみてきました〜東京国立博物館 表慶館(上野公園)
5月31日日曜日までやっています。カルティエなんて縁がないだろうな〜と思っていたけれどこの展示をみて興味が沸きました〜トリニティーとか全然興味なかったけれど欲しいな〜なんて思ってしまいました〜宝石一つ一つに物語があるのは当たり前だけれどもあらためて本を読んでいるみたいでいいな〜っとうっとりしながら観てきました。おすすめです。
http://www.storyof.jp.msn.com/
プラスイングでも紹介している西野 達さんがはじめて日本のギャラリーで展覧会しています。なかなか日本的味があっておもしろかったですので、是非どういうことなの?っと思いたい人は、みにいってください。そして、書き込みお願いします。
http://www.tokyoartbeat.com/event/2009/8251

西野達 「バレたらどうする」

poster for 西野達 「バレたらどうする」これは南米コロンビアにての作品です。

早朝 鎌倉です〜






撮影がてらお花見もかねてとてもいい天気でした。

boy書籍部 × +ING with NUMABOOKS





ブックコーディネーターという職業をつくった内沼晋太郎(numabooks)氏による、

「本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本」

発売記念トークイベントを+ING Atticにて開催。

多くのアイデアに感心して、次号の+INGに書籍部で2ページいただきました。
NUMABOOKSとコラボで誌面を彩りたいです。

お金をもらう仕事、もらわない仕事など興味深い内容でした。
詳しく知りたい方は是非、本を読んでみてください。おススメです。


4/10 boy旅部


パトリック氏


古賀ユズル氏

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今回のゲストはインテリア雑誌エルデコcontributing editorの古賀ユズルさんと
建築やインテリアを得意とするスウエーデンの写真家Patrck Engquestさんです。

お二人で「温泉ボーイズ」ユニットを結成して、九州などを散策している話から、
ゆずるさんは、最後の住処をさがすためにロンドンにもっていた家を売って、
パートナーのジニーさんと世界中を旅するの話などをスライド&トークで、
アッとゆーまの2時間でした。


テーマは「なぜ人は旅をするのか?」

道を学び自分を完成させるためには、
古今の歴史や現在の世の中のことを知らなければならいが、、、
それは、一室に閉じこもって、
本を読めば充分だと考えている人が多い。
『旅』になどでる必要はないと言う。

私はそうは思わない。
心というものは、生きている。
「生きている」ものには必ず「機」がある、
「機」は物事に触れるにつれて発し、「感動する場面」に遭遇して動く。
この発動の機を与えてくれるのが『旅』である。

吉田松陰

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boy旅部では、今月はもう一度、4/25(sat)にジャマイカナイトやります。

書籍部部長オオノが、+ING30号ジャマイカでの撮影話もチョウ話します。
またお知らせします。

書籍部部会のお知らせ












ブックコーディネーターという職業をつくった、

内沼晋太郎(numabooks)による、

本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本

発売記念トークイベント。

+ING Atticにて開催。

4月11日(土) 21:00〜 ¥1,000(1drink)

参加希望の方は、メールください。

bookbukatsu@gmail.com

日比谷パテェオにて




Theo jansenすごい〜皆さん是非いってみて〜

今年で最後の美容のコンテスト〜




 パシフィコ横浜にてTUKという横浜中の美容室の団体のカットコンテストにプラスイングのブースでました〜残念ながらいっぱんの方ははいれなかったですが、この巨大ポスターはもしかしたらboy liveでみれるかも〜7/21恵比寿ガーデンホールにて〜  

boyでネイルはじめました〜

パーマやカラーをしている時間に一緒にネイルはいかがですか?遠藤さんというネイリストがいろいろわがままを、形にしてくれますよ〜
原宿 カメラと 表参道 boy Uにてやっていますのでご予約の時に聞いてくださいね〜部長より


boy美術部と共に。













段ボールを敷き詰めて、boy 美術部リードで等身大デッサンしました。

どうでも良いことかもしれませんが……
























ブッシュ前大統領が良くやっていた、シンボルサインを発見!

なんとなく、堂々と表紙!



































TSUTAYA TOKYO 6本木 Talk


















































































大勢の方に参加していただき無事終了しました。

展示は3/14までやっていますので、ぜひ足をお運びください。ネ!
よろしくお願いします。

TSUTAYAのブログです。

TUTAYA TOKYO 6本木

Hair Magazine『+ING(プラスイング)』
30th SPECIAL ISSUE 発売記念




































東京のクリエーターが集う書店『TSUTAYA TOKYO ROPPONGI』で
“インストア・トークライブ”をやりますので、ぜひ聴きに来てください!
出演者は、3月1日に発売したばかりの30号に関わった人たちです。
ニューヨークでCUT PROCESSを収録したboy 茂木正行氏、
3月20〜29日に+INGスタジオAtticで現代アーティストの
ヨーゼフ・ボイスをテーマに展覧会を行う たかひら みくさん、
発売中のDVD『たたきのめすように見るんだね君は』が好評な
YOCO HOSHINAのメークアップでモデルをつとめたホナガ ヨウコさん。
2月に大盛況を得たスタジオAtticでの『xChange(エクスチェンジ)』を
主宰した環境ジャーナリストの丹羽順子さんが司会をつとめてくれます。
おしゃれな本屋さんで、楽しいトークを聴きませんか?

日時 ● 3月5日(木)19:00〜 スタート ※無料
会場 ● TSUTAYA TOKYO ROPPONGI
     東京都港区六本木 6-11-1 六本木ヒルズけやき坂通り
出演 ● 茂木正行 (boy 代表/+ING クリエイティブ・ディレクター)
     たかひら みく (衣装デザイナー/服飾評論家)
     ホナガ ヨウコ (パフォーマー)
     MC・丹羽順子 (環境ジャーナリスト/xChange 主宰)

自己紹介

情報がメール伝いに届きます。興味があることや気になる情報ならば、吟味して器量を広くしてください。 本は器だと思います。旅、音楽、料理、建築、美術、インテリア、映像など何でも入ります。 読書するだけでも得れること多くあると思います。